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雇用・能力開発労働組合

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住 所:長岡市住吉3-1-1
代表者:阿部宏之

●組合紹介
 1959年2月7日、全国総合職業訓練所職員組合(全総訓)として発足、16支部でスタートし、同年9月に第一回定期全国大会が開催されました。現在は、全国9ブロック、48支部あり、北陸地区の新潟支部―新潟分会長岡市には22名の組合員がいます。
 新潟分会では、求職者の方々や在職者の方々を対象とした、職業訓練の実施並びに雇用や脳職開発に関する各種相談・支援などを行っています。
 以下の活動方針の下、組合活動に取り組んでいます。

・地域ニースに基づいた新潟県事業計画の作成と確実な実施を重点取り組みと位置づけ、  地域の利用者に真に信頼・評価される事業の推進
・現場主義と労使協議制による業務推進体制を大切にし、組織・業務運営に対して自ら提  案、実行する積極生と行動力を高める
・一元化に対し、新潟県機構資源の最大活用による雇用・能力開発支援の実現に向け、利用 者の動線を意識した現場からの提案を大切にする
・職員一人ひとりの理解と参加のもと「やりがい・生きがい・安心感」のある職場の確立
・組合員相互の友情と信頼、意気と情熱、団結と連帯で、雇用・能力開発機構労働組合の充 実・発展を築き上げる