記事一覧

2020年08月02日(日)  

農業・食料・環境問題を学ぶ運動バケツにソバの種まき

ファイル 1031-1.jpgファイル 1031-2.jpg

連合中越地協は、「農業・食料・環境問題を学ぶ運動」として、8月2日(日)午前中に「ソバの種まき」を行いました。集合時間の9時半には、大人38人、小人9人、蕎麦同好会の指導者6人が集まり、天候も絶好の種まき日和と思われたが、7月の長雨の影響で畑が乾かず、ソバの種をまくことができない為、バケツにソバの種をまき秋に持ってきてもらう「バケツそばコンテスト」用に子どもたちと家族と楽しく種をまきました。

2020年07月20日(月)  

フードバンクにいがたお米の仕分け

ファイル 1029-1.jpg

7月20日、フードバンクにいがた長岡センターが手掛ける「長岡子ども笑顔プロジェクト」のお米の仕分け等に4名が参加しました。作業は毎月20日前後に行われており、作業中はマスクを着用。一時間半ほどでお米5キロとお菓子等を76セット作りました。作業後は、登録先に配達。感染症禍でフードドライブができないが、最近は企業からの寄付品も多く、この日は味噌も入っていました。

2020年07月15日(水)  

中越地協・SJネット委員会8月8日農園事業

ファイル 1030-1.jpg

連合中越地協SJネット委員会は、第4回委員会を7月15日(水)午後6時30分から、地協事務所で開催しました。委員会の開催は、新型感染症の影響から約5カ月ぶりの開催。新型感染症の影響下にある中での活動として「農園事業」について協議されました。この農園事業は、屋外で委員会研修会を兼ねた「ジャガイモの作付」を行なおうというもので、収穫は11月初旬頃の予定。農園の場所は、長岡市寺島町の信濃川河川敷左岸。NPO法人UNEが営む「福祉市民体験農園OASIS」の一角を借りて行います。

2020年07月10日(金)  

県最低賃金引上げ磯田市長に要請

ファイル 1028-1.jpg

連合新潟ならびに中越地協は、新潟県最低賃金の引上げに関して、磯田長岡市長に引き上げの必要性を7月10日に要請しました。長岡市長を訪ねたのは、小林連合新潟事務局長、横澤中越地協副議長と小林中越地協事務局長の3名。小林連合新潟事務局長から、磯田市長に要請書を手交し、現在の状況や制度等を説明し、新潟県最低賃金審議会に対して、近隣地域と並ぶ水準への引上げ等を要請しました。

2020年07月08日(水)  

連合中越地協第8回幹事会

ファイル 1026-1.jpg

連合中越地協第8回幹事会が、7月8日(水)午後6時30分から地協事務所で開催されました。会議では報告事項として、長岡市への次年度要望の取りまとめ、農業・食料・環境問題を学ぶ「ソバの種まき」等について確認されました。審議予定事項では、今年の決算、最賃引上げ要請、ゆとり釣魚大会、そばの種まき、子ども笑顔プロジェクト、SJネット委員会活動等の詳細を決定しました。

ページ移動